MOUTH Delicious 108 TOTEバックを追加

カメラを入れるバッグはいくつも持ってます。
カメラ機材とパソコンを入れられるバッグも持ってます。
パソコンと書類を入れられるバッグも持ってます。

でも、パソコンとカメラと書類を入れられるバッグをもっていなかったワタシ。
もちろんガッツリ機材を持つときにはたくさんの書類を持つことはないのでパソコンが入るカメラバッグでよくて、PeakDesignのリュックやthinkTANKphotoのAirport Commuterなどがあるのでそれは別。

持ち歩きのカメラをしまえて、ある程度の書類を持って、パソコンも入るバッグを探しました。
ネットであちこち調べ、最初は本革のしっかりした一生モノのバッグを探してたんですが、値段が高いものばかり。それにこの歳になってくると一生モノって何年だよ、って思い始めて布やナイロンなどの素材も含めて探しまくり、決めたのがこのMouthのトートバッグのLサイズ。

今回の優先事項はなんといっても先日追加したMacBook Proの16インチモデルが無理なく収まること。
トートバッグなどは底部の幅が絞られているものがほとんどで、意外とちゃんと入りそうなのが少ない。これは底面でほぼ同じくらいの幅。少し余裕があるくらいかな。

一応カメラバッグとして売られていて、バッグ自体にそれほど緩衝能力はないけどインナーを使ってカメラバッグにするタイプのもの。
インナーはいくつかあるので、その日のカメラに応じて使い分け。X-Pro2やSIGMA fpなどコンパクトなものがメインとなると思いますが。
それに分厚い書籍やファイルも一緒に全部入ってしまいます。

もちろん重さもそれなりになってきますが、帆布なので丈夫ですし、縫製もしっかりしています。
この辺はさすがにMADE IN JAPANの信頼性。まるごと肩から落ちたら目も当てられませんからね。

ってことで、パソコンを持ち出すときはこれが基本のバッグになりそう。
パソコンが無いときにはPeakDesignのトートも引き続き使いますけどね 😃

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