最近はフィルム回帰なのか銀塩カメラを買い求める人が多いとか。
でも見た目にオシャレなクラシカルなカメラって自動露出なんてないし、露出計すら搭載していないものも多数。
また、晩年のMFフィルム機であっても既にだいぶ年月が経っており露出計が正常に動作しない、壊れている、精度が低いなどというものも多くあります。ワタシが所有しているニコンのF3もボディはなんともないのだけど、ファインダーの液晶がまともに表示できなくなっており、露出がわからない状況だったりします。他にもレンジファインダーのキヤノンやニコンのカメラ、ローライなどもあったりします。
そんなカメラを使うときには露出計が別途必要。
ということで動画の公開 ↓

ワタシもコンパクトな露出計は既に持っているのだけど、本動画で紹介しているAstrHori AH-M1はさらに小型でカメラのストロボ用のシューに装着可能。それでも軽くて古いカメラとの見た目のマッチングもよろし。
値段は通常でも11,199円、今回サンプルを送っていた代理店のPERGEARさんの販売サイトでは8,999円の値段で販売されています。
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